90日間保証

気にいらなければ全額返金。しかも本を返品する必要はありません!

今日、この本を試してください。もし内容が気に入らなければ、今日から90日以内なら無条件で返金します。電話一本、メール一通頂ければすみやかに対応します。 しかも、本を返品する必要はありません。手元に置いていただいても、処分していただいても構いません。

通常、出版業界には保証なんてものはありません。本の内容が気に入らなかったらお金を返してもらう、なんて事はどこの本屋でも出版社でもやっていない事です。しかも、返品すらしなくていいなんて、業界の人が聞いたらバカだと思うでしょう...

でも、私たちはそうは思いません。

理由は簡単です。本の内容に本当に自信があるからです。役立つ良い本だったら、返金しようなんて思いませんよね? でも、そこがポイントなんです!つまり、本当に役立ついい本じゃない限り、私たちのビジネスは成り立たないのです。実際この本を手にとってみて、読めば納得してもらえると思います。

もし読んでみてしっくり来ない...あるいは、使ってみたけどイマイチだった、あるいは読みきれそうにない、など、理由は何でも構いませんが、気に入らなければ90日以内に知らせてください。全額、無条件で返金します。本を送り返す手間も費用もかかりませんから、あなたにリスクはありません。

圧倒的に優れた知識、価格を大きく超える価値が手に入ることをお約束します。

これが私たちの「満足保証」です。

連絡先 メール:お問い合わせメールフォーム
TEL : 06–6268–0850(平日10時~17時受付)
FAX : 06–6268–0851(24時間受付)

書籍

  • TOP
  • 書籍
  • 人を動かす心理原則 影響力の科学
人を動かす心理原則 影響力の科学

人を動かす心理原則 影響力の科学

商品の説明

あなたは、これらの謎をご存じですか?


  • ・アメリカ9.11同時多発テロの実行犯を、気づきながらにして見過ごしたFBIの奇妙な集団心理とは?

  • ・元アメリカ合衆国大統領夫人であり元国務長官のヒラリー・クリントンの評価は「好きと嫌い」なぜ両極端なのか?

  • ・天才詐欺師は、なぜ人を騙し続けることができるのか?しかも、好かれながら、、、

  • ・“日本のシンドラー”杉原千畝はなぜ、将来を棒に振ってまでユダヤ人にビザを発給し続けたのか?

  • ・逃亡生活を送っていた『セブン・イヤーズ・イン・チベット』の著者はなぜ、分不相応にも関わらずダライ・ラマと親しくなれたのか?

  • ・歳の差20歳の夫婦が、互いに浮気しあっても夫婦であり続けた人間心理の妙とは?

  • 目立たず凡人だったマーティン・ルーサー・キング・ジュニア牧師の華麗なる転身の秘密とは?


目次

  • はじめに

  • Chapter1 社会心理学への手引き

    Prologue 社会生活の謎

    社会心理学とは何か?

    社会心理学の主な理論的観点

    社会的学習理論の観点

    社会的行動の基本原則

    手法と証拠をつなぐ なぜ優れた理論には優れたデータが必要なのか

    社会心理学と他の知識領域とのつながり

    Epilogue 社会生活の謎の再検証
  • Chapter2 個人と状況

    Prologue 凡人が非凡になる謎

    個人

    状況

    個人と状況の相互作用

    Epilogue 凡人が非凡になる謎の再検証
  • Chapter3 社会的認知 自分と他者を理解する

    Prologue ヒラリー・ロダム・クリントンの肖像

    社会的な行動を考える

    心的努力を節約する

    自己イメージを管理する

    正確な理解を求める

    Epilogue ヒラリー・ロダム・クリントンの肖像の再検証
  • Chapter4 自己を提示する

    Prologue フレッド・デマラの驚異的な人生

    自己提示とは何か

    好ましさの演出

    有能性の演出

    地位や権力を伝える

    Epilogue フレッド・デマラの驚異的な人生の再検証
  • Chapter5 態度と説得

    Prologue 変化したピーター・ライリーの供述

    態度の本質

    説得とは何か?

    正確な世界観を持つ

    態度と行動を一致させる

    社会的承認を得る

    Epilogue 変化したピーター・ライリーの供述の再検証
  • Chapter6 社会的影響 同調、コンプライアンス、服従

    Prologue スティーブ・ハッサンの驚くべき転向(と生還)

    社会的影響のカテゴリー:同調、コンプライアンス、服従

    社会的承認の獲得:好かれるために従う

    自己イメージの管理:一貫性のために従う

    Epilogue スティーブ・ハッサンの驚異の転向の再検証
  • Chapter7 親和と友情

    Prologue 神王と友情を築いた逃亡者

    友人とは何か?

    社会的サポートを得る

    情報を得る

    地位を得る

    物質的恩恵を交換する

    Epilogue 神王と友情を築いた逃亡者の再検証
  • Chapter8 愛と恋愛関係

    Prologue「 象と鳩」の恋愛物語

    愛とロマンチックな魅力の定義

    性的満足感の獲得

    家族の絆の構築

    リソースと社会的地位の獲得

    破綻(と添い遂げ)

    Epilogue「 象と鳩」の恋愛物語の再検証
  • Chapter9 向社会的行動

    Prologue 杉原千畝の奇妙な事例

    向社会的行動の目標

    自分の基本的ウェルフェアを改善する:

    社会的地位と承認を得る

    自己イメージを管理する

    情動と気分を管理する

    純粋な利他主義は存在するのか?

    Epilogue 杉原千畝の奇妙な事例の再検証
  • Chapter10 攻撃性

    Prologue 無分別な暴力の嵐

    攻撃性とは何か

    いらだち感情の克服

    物質的・社会的報酬の獲得

    社会的地位の獲得または維持

    暴力の削減

    Epilogue 無分別な暴力の嵐の再検証
  • Chapter11 偏見、ステレオタイプ化、差別

    Prologue アン・アトウォーターとC・P・エリスの思いもよらない人生の旅

    地球上の偏見

    属する集団を支持し保護する

    社会的承認を求める

    自己イメージを管理する

    心的効率性を求める

    偏見、ステレオタイプ化、差別を軽減する

    Epilogue アン・アトウォーターとC・P・エリスの旅の再検証
  • Chapter12 集団

    Prologue 集団病理の内部告発

    集団の性質

    物事の達成

    正確な意思決定

    リーダーという地位の獲得

    Epilogue FBI、エンロン、ワールドコムで明かされた病理の再検証
  • Chapter13 社会的ジレンマ 協力と対立

    Prologue 対照的な将来の世界

    社会的ジレンマを定義する

    即座の満足を得る

    自分自身と大切な人たちを守る

    Epilogue 世界の将来についての再検証
  • Chapter14 社会心理学の統合

    Prologue 華々しい公開イベント、 隠れた陰謀、複数の動機

    本書で考察した内容

    社会心理学の主な理論的観点

    さまざまな観点の組み合わせ

    研究手法の重要性

    社会心理学と知識ネットワークの関係

    社会心理学の将来
  • ロバート・チャルディーニ博士は大学で教える教授であり、『影響力の科学』は大学や大学院の社会心理学講義で実際に使われている学術書ですから、「これは読む者を選ぶ本かもしれない」、とここまでご覧になったあなたも、感じているかもしれません(750ページ強の本は・・・なかなかないですよね?)。

    読む者を選ぶということはその分、ここに記された数々の心理技術を知る者はもちろん、人を動かすことに活用できる者も少数ですから、

    もしあなたが、新規のお客さんを広告でもっと集めたい、リピート率を高めたい、客単価を上げたい、従業員の生産性を高めたいなどと考えているのであれば、この本を手に取ってみるといいでしょう。

    なぜなら、ビジネスとは対人関係が全てといってもいいからです。その対人関係を掌握できる、人を動かす技術があれば、すべてあなたの思うがままにすることも可能です。

    そしてなにより、ライバルよりも先へ先へと成長することができます

    ただし、くれぐれも注意してください。


    心理技術を駆使し、一時は快進撃を誇ったナチスのヒトラーのように、権威や集団思考、一貫性・・・といった影響力の武器を洗脳目的で使うなら・・・ヒトラー同様に、あなたの立場を危うくする危険をはらむでしょうから。

    しかし、もし影響力という武器を良い商品やサービスを売るための広告やマーケティングの手段として、好ましく人を動かす手段として使うのであれば、見込み客はあなたから購入し、あなたのファンとなり、WIN-WINの関係を築き上げることも可能です。

     

    あなたは売れる広告にいくら投資しますか?


     

    原著『Social Psychology』のレビューをamazon.comで見るとわかりますが、この本は大学や大学院の社会心理学講義で使われています。

    つまりこの本を手にするということは、大学で社会心理学の単位を取得することと、同等の意味を持つと考えてよいでしょう。

    仮に日本で社会心理学の単位を取得しようとした場合、例えば東京大学の授業料は、大学でも大学院でも1年で535,800円(博士課程など一部は除く。また入学金も除く。)です。

    つまりこの本で学べる心理技術は、本来ならこれだけのお金を払って学ぶ価値のあるもの、とも言えるでしょう。

    しかし、この本は講義で使われるテキストですから・・・テキストにこれだけのお金はちょっと・・・と考え、実際に東京大学で使われるテキストを調べてみました。

    たとえば東京大学の社会心理学の講義で使うテキストに『Bridging social psychology: Benefits of transdisciplinary approaches』があります。これは、アマゾンの参考価格で18,656円(ハードカバー版)でした。

    そして、『影響力の科学』の原著である『Social Psychology』は216.80ドル(1ドル120円とすると26,016円)でPearson社から販売されています。

    そこで今回、『影響力の科学』を18,000円(税別)であなたに試してもらうことにしました。これは、原著よりも安い価格です。

    出版の権利や翻訳・・・そして印刷に使うお金を考えると、原著より安く販売するのは破格と言えるかもしれません。

    しかし、『影響力の科学』の日本語版販売は、日本初であること。

    そして、この技術をあなたのような方々に、ビジネスで活かしてもらいたい、と考えたこと。

    これらが、この価格にした理由です。

    大学や大学院で使うような本ですから、この本を購入する人は世界的にも少数と言えますし、何よりその内容から、読み手を選ぶ本です。

    正直なところ、これはノウハウ本やハウツー本ではありませんから、あなたが影響力という武器を使いこなせるようになるまで、時間はかかるかもしれません・・・しかし、

    もしあなたがこの本を所有するなら、説得のプロフェッショナルとして、ライバルの一歩も二歩も先を進めることも可能です。

[ 90日間保証 ]

内容が気に入らなければ購入から90日位内なら無条件で返金します。しかも、本を返す必要はありません。

著者紹介

ロバート・B・チャルディーニ

ロバート・B・チャルディーニ(Robert B. Cialdini)

アリゾナ州立大学指導教授。同大学の「卓越した大学院教授(Graduate Distinguished Professor)」に選ばれた。ウィスコン シン大学で学士号を、ノースカロライナ大学で大学院の学位を取得。人格社会心理学会の元会長で、同学会の優れた科学的貢 献に対する功労賞(Distinguished Scientific Contributions)を受賞している。彼の研究は、『Handbook of Social Psychology(ハ ンドブック・オブ・ソーシャル・サイコロジー)』、『Advances in Experimental Social Psychology(アドバンシズ・イン・エ クスペリメンタル・ソーシャル・サイコロジー)』、『Journal of Personality and Social Psychology(ジャーナル・オブ・パーソ ナリティ・アンド・ソーシャル・サイコロジー)』など、多くの出版物で発表されてきた。著書『影響力の武器―なぜ、人は 動かされるのか』は200万部近くが売れ、26カ国で翻訳された(日本語訳は、誠信書房から発行されている)。

ダグラス・T・ケンリック

ダグラス・T・ケンリック(Douglas T. Kenrick)

アリゾナ州立大学教授。ダウリング・カレッジで修士号を、アリゾナ州立大学で博士号を取得。モンタナ州立大学で4年間 教えた後、アリゾナ州立大学に戻った。彼の研究は以下のような多くの出版物で発表されている—『Psychological Review(サ イコロジカル・レビュー)』、『Behavioral and Brain Sciences(ビヘイビアル・アンド・ブレイン・サイエンシズ)』、『American Psychologist(アメリカン・サイコロジスト)』、『Handbook of Social Psychology(ハンドブック・オブ・ソーシャル・サイコ ロジー)』、『Advances in Experimental Social Psychology(アドバンシズ・イン・エクスペリメンタル・ソーシャル・サイコ ロジー)』、『Psychological Science(サイコロジカル・サイエンス)』、『Journal of Personality and Social Psychology(ジャーナル・ オブ・パーソナリティ・アンド・ソーシャル・サイコロジー)』、『Current Directions in Psychological Science(カレント・ディ レクションズ・イン・サイコロジカル・サイエンス)』、『Perspectives on Psychological Science(パースペクティブズ・オン・ サイコロジカル・サイエンス)』、『Personality and Social Psychology Review(パーソナリティ・アンド・ソーシャル・サイコ ロジー・レビュー)』。ジョン・シーモンとの共著に『Psychology(心理学)』(1994)がある。大学院では心理学教授法を教え、 学部学生向けに社会心理学を教えることもおおいに楽しんでいる。その仕事が認められ、いくつかの教育賞を受賞した。

スティーヴン・L・ニューバーグ

スティーヴン・L・ニューバーグ(Steven L. Neuberg)

コーネル大学で学士号を、カーネギー・メロン大学で大学院の学位を取得。カナダのウォータールー大学で博士課程修了後 の研究を1年続け、それ以後はアリゾナ州立大学で教えてきた。彼の研究は、『Advances in Experimental Social Psychology(ア ドバンシズ・イン・エクスペリメンタル・ソーシャル・サイコロジー)』、『Journal of Personality and Social Psychology(ジャー ナル・オブ・パーソナリティ・アンド・ソーシャル・サイコロジー)』、『Psychological Science(サイコロジカル・サイエン ス)』、『Handbook of Social Psychology(ハンドブック・オブ・ソーシャル・サイコロジー)』、『Perspectives on Psychological Science(パースペクティブズ・オン・サイコロジカル・サイエンス)』などの出版物で発表され、国立精神衛生研究所やアメ リカ国立科学財団などの支援を受けている。これまでに、アリゾナ州立大学および同大学オナーズカレッジの優れた教育者に 与えられる功労賞(Outstanding Teaching Award およびOutstanding Honors Disciplinary Faculty Award)を初め、いくつ かの教育賞を受賞してきた。また連邦政府の助成金評価委員、『ジャーナル・オブ・エクスペリメンタル・ソーシャル・サイコ ロジー』誌の共同編集者を務め、大学院課程で社会心理学教授法を教えている。

カスタマーレビュー

個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません。

レビューを見る

人を動かす心理原則 影響力の科学

  • 販売停止

[ 90日間保証 ]

内容が気に入らなければ購入から90日位内なら無条件で返金します。しかも、本を返す必要はありません。