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  • 1冊10分のスピードを手に入れる一流の読書法 フォーカス・リーディング 速読マスター講座

想像してみてください

目の前の山積みの本が消えて、

全ての知識があなたの頭の中に入ったら...

速読マスター講座

想像してみてください

目の前の山積みの本が消えて、

全ての知識があなたの頭の中に入ったら...

1冊10分のスピードを手に入れる一流の読書法 フォーカス・リーディング 速読マスター講座

価格¥39,800(税抜)

  • 専用の会員サイトでの提供になります

商品の説明

* 大学教授、ビジネス書作家、著名な経営者など、15年間で1700人が参加

* 科学的にありえないと言われた速読が、日本で唯一、大学教育に正式採用

* 修得率98%の確かな技術「速読はスポーツ、練習すれば誰でもできる」

※修得:日常的な読書と同じレベルの理解度で、1分あたり1400文字(通常の読書の2倍程度)のスピードを上回っているか、普段読むレベルの本を1冊30分以内で軽く読み流せている状態


速読って本当にできるの?

その気持ちは分かります。ぼくも、この寺田さんのフォーカスリーディングに出会うまでは、いろんな速読技法をちょっとかじったりしてきましたが、、、結局、身になったものは、一つもありませんでした。

なので、あなたが信じられない気持ちもよく分かります。

でも、想像してみてください。きっとあなたの目の前には、たくさんの「いつか読もうと思った本」が積み上がっていると思います。本屋で出会ったのか、先輩に紹介されたのか、読んだらどんな発見があるんだろうとワクワクして買った本、そんな本が、結局、時間がなくて読めないまま積み上がってるんじゃないでしょうか?

そして、その山を見るたびに、なんだか妙な焦りがでて、やらなきゃいけないタスクが積み上げられているような、そんなプレッシャーに変わってしまっていませんか?

そんな時、もし、そのたくさんの本を短時間で読む事ができて、しかも、理解度も以前よりも増している、、、そんな事ができたらいいと思いませんか?だから、少しの間、疑う気持ちを横に置いて、話を聞いてください…



「30代手前まで、読書ゼロでした...」

寺田さんのフォーカス・リーディング集中講座を受講した、あるコンサルタントの男性はそう振り返ります。社会人になって、ITの資格の勉強のためにやっとまともな本を読み始めましたが、読書の経験がほとんどなく、読むのが遅い...しかも、全然記憶に残っていない...という状態でした。

社会に出て、自分の語彙の少なさや、基礎的な知識が大きく欠けていることを痛感する毎日...そんな中、「写真を撮るように読む」速読の教室に通いましたが、全く身に付けられなかったといいます。

そんな彼が、速読を学んで年間300〜500冊読むようになったという知人から紹介され、寺田さんの速読講座を受けることに。

そして、合計3日間の講座を受けた結果、彼の読書スピードは明らかに変化していました。これまで読書するのに何時間もかけるしかなった彼が、「大抵のビジネス書であれば、20〜30分あれば読み終えられるようになりました。1時間かからずに3回読み返せて、理解も記憶も明らかによくなりました。」と感想を言ってくれています。

他にも、1年以内合格率27%の中小企業診断士の試験に、半年ほどの学習で合格したある大手広告代理店の幹部の方。読むのに1時間かかっていた仕事の資料が、15分でさばけるようになった会社員の方。読みやすいビジネス書を年に数冊読む程度だったが、今では内容の濃いビジネス書や学術的な本を大量にこなし、出版まで実現した方など多くの人が変化を実感しています。

(本当かな?と思ったなら、ぜひ「フォーカス・リーディング 受講 感想」で検索してみてください。)



速読は誰にでも習得できる技術です

スポーツと同じ。訓練すれば誰にでもできます

読書が苦手だった彼でも、普通のビジネス書であれば20〜30分で読めるようになったと言っていますが、、、

じゃあ、なんでほとんどの人はできてないの?と思いますよね?なぜなら、、、それは、単に間違ったやりかたに惑わされていただけなのです。

実は、(信じてもらえないかもしれないですが...)多くの速読スクールや書籍は、速読ができるようになるノウハウを持っていませんし、どんなトレーニングが必要なのかもわかっていません。

例えば、「眼を速く動かす」というトレーニング。なんとなくそれっぽいメソッドですが、速読では、眼をほとんど動かす必要がありません。眼を速く動かせば動かすほど、かえって文字が認識できなくなります。

ジェットコースターに乗っているときのように目まぐるしく視界が変わっていけば、普通に考えても文字が読めないですよね。脳科学の世界でも、「眼を動かす前後0.1秒間は文字の意味を認識できない」ということが知られています。

実際、他の速読スクールの講師も寺田さんのフォーカス・リーディングをこっそり受けに来ているんですが、とあるフランチャイズの講師は「自分が速読できないし、受講生の質問に答えられないからきちんと速読を学びたい」と、身も蓋もない理由で受講しに来ています...。

そのスクールでは、速読が身につかないにもかかわらず、受講生の向上心につけ込んで、それっぽいトレーニング方法を指導して、あとは楽しくおしゃべりができたらOKだと言われたそうです。

なんというか、腹が立ちませんか?



詐欺まがいの速読スクール

他にも、「右脳でイメージする」、「潜在意識に記憶させる」といった、都市伝説も普通にまかり通っています。例えば、この手の速読スクールに通っていたある受講生が、猛スピードでページをめくるトレーニングをしていたときに、「これじゃあ文字があるのはわかっても、内容が全くわかりません」と講師に相談しました。

するとその講師は「あなたの右脳はわかっている!」と言ったそうです。百歩譲って右脳が理解しているとして、「じゃあ一体どうやって本の内容を活かすんだ!」と思いませんか? 馬鹿げた話です。

カリフォルニア大学の心理学者が、数十年の研究の上での結論として「速読は不可能」と明確に結論づけています。また、速読は教室が広がり始めてから50年以上(日本では30年ほど)になるにも関わらず、まだ確かな技法が確立されていないのが現状です。なので、一種の超能力だと思われるのも仕方ありません。

そんな詐欺まがいな速読業界で、寺田さんのフォーカス・リーディングが、唯一日本の大学教育に正式採用され、他の速読スクールからも「本当に速読を学ぶなら、フォーカス・リーディングしかない」とまで言われているのはなぜなのか?

理由は簡単です。それは、フォーカス・リーディングが、速読を超能力ではなく誰でもできる技術にした、たった一つのメソッドだからです。



98%の修得率を誇る速読技術

「眼を速く動かす」「右脳を活性化させる」、「文字をイメージとして認識する」というこれまでの速読メソッドは、原理をそれっぽく語ることはできても、「じゃあ実際に、どんな読み方が良くてどんな読み方が悪いのか」といった判断ができません。超能力と同じで、ごく少数できる人はいても、どうやったらできるのか、なんでできるのかを言葉で説明することができないんです。

フォーカス・リーディングは、「速読」を技術として完成させました。野球のスイングと同じで、どこが良くてどこが悪いのか、どんな練習をすれば上達するのかを指導することもできますし、自分で上達度合いを確認することもできます。

つまり、速読はスポーツと同じです。もしあなたが、スポーツや芸術、習い事などでコツコツと練習を重ね、スキルを上達させた経験があるのなら、きっとあなたも速読を身につけることができます。

これこそが、現在のメソッドで指導を開始してから15年、1700人以上の受講生のうち、98%以上が速読を修得できている理由です。それでは、このメソッドのポイントを3つほどご紹介しますね。



3つのポイント

1.集中力

言われてみれば、とても当たり前の話なんですが、本を読むときに大切なのは、「集中する」ことです。つまり、集中力のコントロールが非常に重要なポイントになります。集中力があがれば、本が速く読めて、かつ理解も深くできるのは、当然のことですよね?

しかし、現代では、メールやライン、SNSなどの通知によって、集中力が極度に乱される環境にあります。マイクロソフトの研究チームによると、現代人の集中力は8秒しか持たないそうです。

さらには、スマホの通知機能をオンにしているだけで、脳波がADHDと同じような状態なって、集中力が散漫になるという研究結果もあります。これでは、速く本を読むどころか、数十分集中して本を読むことすらままなりません。

でも、集中力は、トレーニングすることで高めることができます。

例えば、集中力の高まる姿勢であったり、呼吸方法、眼の使い方など。お寺の高僧が、毎日鍛錬を積み重ね、静かな心で高い集中力を維持することができているようなイメージです。

お寺の高僧やプロのスポーツ選手のように、研ぎ澄まされた集中力を手に入れることができれば、情報処理の精度やスピードは格段に向上します。

実際、寺田さんの講座では「瞑想状態(弛緩集中状態)」という独特の集中状態をトレーニングを通じて実現します。



2.眼のコントロール

先ほど眼を速く動かすのは間違いというような話を書きましたが、速読に本当に必要なのは、文字を凝視しない、独特に「ゆるんだ視野」なのです。

スポーツ科学の世界では、一点を凝視すればするほど、判断や情報処理のスピードが遅くなるということが当たり前に言われています。読書をするときも、一文字一文字を凝視するのではなく、文章全体を俯瞰するように視野をゆるめることで、スポーツと同じように判断・理解のスピードを上げることができるのです。

これが、瞑想状態とセットで実現する見方で、宮本武蔵が語った「観の目付」と呼ばれる方法です。スポーツ、特に武道をなさっている方なら分かると思いますが、この独特の視野を使うことで、情報処理スピードが格段に向上することが科学的にも分かっているのです。

3.読書技法

誰でも1冊10分で読めて、内容も完璧に理解できる...なんて魔法のようなメソッドは、残念ながらありません。

これも当たり前の話ですが、速く読めば読むほど、理解力は下がります。逆に、時間をかければかけるほど理解力は上がるわけですが、これでは本を読み進めていくうちに最初の内容をどんどん忘れていってしまうので、結果として「なんのために本を読んだんだ?」となりますよね。

フォーカス・リーディングは、あくまで「あなたの成長のためのツール」として開発されました。

日本の教育では、本の読み方なんて教えていません。なので、普通に生活していると、「本は最初からじっくり時間をかけて読む」という読み方になってしまうんですが、これでは全体の流れがわからないため、本の内容を暗記するように記憶するしかありません。

そこでフォーカス・リーディングでは、目的に応じて読む速さをコントロールして、

・まずは概要を掴むためのざっとした理解をする読書

・本の流れを理解した上で、内容を精緻に理解する読書

この読書方法を自由自在に使い分けることを目標にしています。人の脳は、物事を関連づけて覚えるように設計されています。なので、まずは本の概要や流れをざっと把握して、そのあとで細かい内容をしっかり読んでいくことで、「全体の中でこの文章はどんな役割があるのか」ということを、構造的に把握できるようになります。

集中力が上がれば、どちらの読書方法でもスピードが上がりますが、さらに「視野の広さ」や「視点の動き」をコントロールするスキルを身につけることで、あくまで「自己成長のための実践的な読書技法」として速読を修得することが可能になるわけです。



注意! 速読をマスターするのは簡単ではありません

誰でも速く読めるようにはなります。しかしトレーニングが必要です

先ほども言いましたように、速読はスポーツのような技術です。なので、訓練すれば必ず上達するようになります。(少なくともデータでは98%以上) しかし、逆に言えば、訓練しなければ上達しないということです。オンライン講座を見ただけで明日から途端に読書スピードが上がったり、情報収集の速度が圧倒的に上がる、、、というような事を期待されているのなら、その期待にはお応えできません。



なので、本気でマスターしたいという方には、リアルの講座に来てもらう事をオススメします。費用は16万8000円で、3日間かかりますが、それだけみっちり指導してもらうことができます。



オンライン講座は、3日間という時間が確保できなかったり、自分の都合のつく時間や場所で自分のペースで、速く読めるようになりたい、という方のためのものです。なので、オンライン講座で速読をマスターするなら、自分でしっかりトレーニングをやってください。そうすれば、完全にマスターして年に1000冊読むようになることはできないかもしれませんが、今より、圧倒的に集中し、速く読み、しっかり理解することができるようになっているでしょう…



少し想像してみてください...

もし、フォーカス・リーディングの速読技術が身についたとしたら…

きっと、今より短時間で集中して、理解度の高い読書ができるようになると思いませんか?

きっと、読めずに積み上がった本の山は、キレイさっぱりなくなっていくと思いませんか?

きっと、週に2-3冊をコンスタントに、しかも頑張らずに読み続けることができると思いませんか?

そして、仕事のパフォーマンスが上がって収入が増えたり、精神的に余裕ができて笑顔が増えたり、人間性に深みが出て、家族に尊敬される人になったり、なんて変化も起きるでしょう。

あなたはこの速読の記事を読み始めた時、「できたら嬉しいけど、速読って本当にできるの?」と思っていたはずです。では今、あなたはどう感じていますか?「もしかしたら、自分でもできるんじゃないか…」そう思っているのではないでしょうか?

フォーカス・リーディングでは過去15年間で、1700人以上の受講生が速読をマスターし、普通では想像もできない速さで読書することができるようになりました。

次は、あなたの番です。

目次

  • コースアジェンダ

    step 1.集中力を高め、眼の使い方を変える


     


    現代人の集中力は8秒しかもたないと言われており、「本の内容が頭に入ってこない」「数分で集中力が切れてしまう」といった問題が起こります。そこで、このセッションでは、集中力の高い瞑想状態の作り方と、独特のゆるんだ視野の作り方を学びます。具体的には、


    ・集中状態を生み出す姿勢、呼吸作り


    ・瞑想と同じ脳波を作り出す、集中コントロール方法


    ・速さと理解度を同時に高める、なめらかな「眼」の作り方


    これらによって、アスリートのように、最高のパフォーマンスを発揮できる集中力を身につけることができます。また、文字を集中して読んでいるのに疲れない、自然な眼の使い方を身につけることができるでしょう。


    このチャプターが終わるころには、高速で読書してもしっかり意味を捉えられ、何十分でもラクに集中して読書ができるようになっているはずです。


     


    step 2.短時間で一気に情報を吸収するメソッドを学ぶ


    このセッションでは、情報を一気に吸収する方法を学びます。読むのに時間をかけすぎると、本を読み進めるうちに最初の内容を忘れてしまい、「なんのために本を読んだんだ?」となりがちですが、


    ・読解力を高める先行オーガナイザーの使い方


    ・息を吸うようにインプットする、入力感覚のコントロール方法


    ・速度リミッターを外すための、文字を頭の中で音にしない方法


    など、効率的な情報処理メソッドを使うことで、「1冊読むのに何時間、何日間もかかってしまうような読書」から完全に抜け出します。「1冊を短期間で一気に読み切る」読書へと完全にシフトし、しっかり内容を理解しても以前の2倍、3倍のスピードで本を読み切るスキルを手に入れてください。


     


    step 3.実践で使うためのトレーニング法


     


    ここまでのセッションは、速読のための基礎作りです。しかし、空手の型のように、あなたが身につけてきた技術も実践で使えなければ、意味がありませんよね?


    最後のセッションではいよいよ、実際の読書で使えるスキルとして速読を完成させます。


    ・1冊10〜20分で本の概要や流れを把握する読み方


    ・1冊30〜50分で精緻に内容を理解する読み方


    この2つの読書方法を身につけることで、目的に応じて自由自在に読み方をコントロールできます。そして、1時間に2〜3回繰り返して読むことで、気分がいいだけの「読み捨ての読書」ではなく、本当に役立つ「自己成長のための読書」ができるようになるでしょう。

[ 30日間保証 ]

内容が気に入らなければ、購入から30日以内なら無条件で返金します。

著者紹介

講師 : 寺田 昌嗣


10万部のベストセラー書『フォーカス・リーディング』(PHP研究所)の著者。彼の速読講座には、ビジネス書作家や大学教授、経営者らがクチコミで多数参加。スピードと理解度を両立させた実用性の高さが評価されている。

カスタマーレビュー

個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません。

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