商品の説明

私がこのビジネスに関わるのは週に1回、2時間のミーティングだけ。


にも関わらず、このビジネスは毎月6,000万円。年間7億円以上の収益を生んでいます。


しかも従業員は、この4月で入社2年目になったばかりの23歳の男性社員が最年長者で、あとは入社1年目の新入社員と3名の学生アルバイト。そして派遣社員と在宅社員が1名ずつの合計7名。つまり、一人あたりの年間の売上は1億円を超えている計算です。


もちろん利益もしっかりと残るので、彼らにはずいぶんゴージャスな給料を支払うことができています。それに、日々発生する問題は彼らが自分たちで解決するため、私が口を出すことはほとんどありません。お互いがお互いをサポートし合い、教え合っているため、勝手に彼らは成長していきます。


何より彼らはモチベーション高く、楽しそうに働いています。 (学生アルバイトは全員、次の春にウチの会社に入社します)


でも、ほんの少し前まではそうではありませんでした。何から何まで細かく指示しないと業務が回らないような状況で、自分が倒れたら終わりじゃないか?そう思っていたのです。でも、このシンプルなメソッドを導入したところ、、、


これは私たちの実際の話です。決して自慢でも、ただの理想論でもありません。もしあなたが望むなら、会社を仕組み化して回す”ある方法”を使って、同じようにすることができます。しかもこの方法を実践するのにかかるのは、1日たった15分。しかも驚くほど簡単でシンプルな方法です。その方法とは、、、



”スコア・キーピング・メソッド”

いくつかの主要な業務の成果を「スコア」として記録することで、仕事をゲーム化し、従業員にゲーム感覚で楽しんで働いてもらいながら、成果を高めるというメソッドです。


まさに本書「スコアをつければ組織は動く 〜会社が回る「仕組み」の作り方〜」は、そのスコア・キーピング・メソッドの元祖とも言えるもの。実際に著者のチャールズ・クーンラッドは「ゲーミフィケーションの祖父」と呼ばれる、スコアキーピングの権威です。


世界5大陸、100万人以上に影響

著者はこの方法で世界5大陸、多種多様な100万人以上の経営者やビジネスマンに影響を及ぼしています。


FBI、コカ・コーラ、アメリカンエキスプレス、米国空軍、マクドナルド、ペプシ、ボーイング、米国郵政省、マイクロソフト、地域のスーパーマーケットや小売業など。世界一流企業から、従業員数が5人以下小さな事業まであらゆる企業が実際の彼のクライアントです。


例えばその内の具体的な1つの例が私たちです。


「俺が倒れたら回らない、、」

最初に話した話は本当に私たちのありのままの話です。しかし、実は最初からそうだったわけではありません。


今までは何をすべきか、今日何をすればいいか、すべて決められて動いていたメンバーだったので、1から10まで指示しないと業務が回らないような感じで、


まさに「俺が倒れたら回らない、、」という必死の状況。


そんな時、このメソッドに出会い、ここに書かれている方法を試しました。


1日たった15分のシンプルな方法

、、といってもやったことは最初のゴール設定と、1日たった15分でスコアをつけるということだけ。するとどうなったか?従業員は見違えるほどに変貌し、自分がいなくても自動的に業務がまわり、売上が上がるようになったのです。


「そんなうまくいくわけない。」「本当かよ、、」そう思いましたか?しかし、本当です。もう少しだけ見て頂ければ本当かもしれないと思ってもらえるはずです。


見てください。具体的にこんな風に変わりました、、


京都の大学院に通う23歳の女性アルバイトのMさん。彼女には本書のP20に書いてあるスコアボードのつくり方を参考に目標を一緒に設定しました。いくつかのポイントと注意点、ちょっとしたコツを抑えつつ、書いてある順序に従って、スコアボードを作っただけ。あまりの簡単さに、私は「本当にこれでいいのか?」と最初すこし不安だったくらいです。


そして1ヶ月後、どうなったか?


なんと、目標を大きく達成。そして何よりも変化したのは、自分の仕事に対するモチベーションと責任感です。まるでスポーツに熱中するかのように仕事に取り組み、それに比例して成果を上げていきました。


さらにメンバー全員で取り組んでいるメールマガジンの配信でも顕著な成果が出ました。平均売上が30%もベースアップしたのです。しかもこれは、メンバーがそれぞれ自発的に動き、学習して達成した成果。私が指示したのではない、というところがポイントです。


スコアキーピング・メソッドの
圧倒的な成功例の数々

実際の企業の例で行くと、、


●米国の百貨店のメイシーズは、1年間で、4,000万ドルから2億万ドルの収益増加

●「Fortune 500」で201位モリナへルースケアは、1年半で、4万から7000にクレームの数が減少

●カーペットクリーニングの事業は、1.5年で70%の収益増加

●レントゲン関連の事業は、6ヶ月間で、15万ドルの在庫削減

●マイクロソフトでは、あるテストプロジェクトの参加社員数が4倍に


スコア・キーピング・メソッドは、理論やマニュアルでガチガチに管理した方法ではなく、ゲームのように夢中にさせる方法を仕事に応用し、「やる気」を引き出してパフォーマンスを上げます。彼の著書はアメリカで20万部以上のベストセラーにもなり、今ではその分野の権威となっています。


これは企業規模やジャンルを問いません。社員や部下を抱える人で、自分がいなくても安定した業績を出したい人、社員のやる気を引き出したい人、自分の時間をもっと自由に使いたい人、既存事業は任せて新規事業など大きな仕事に取り組みたい人。そういった人には必ず役立つ内容になっています。


あなたの自由が増えていく

●繰り返しになりますが声を大にして言いたいのが、この方法はシンプルで簡単だということ。多種多様な世界中の会社での成功実績がそれを証明しています。企業規模、文化、言語が様々な会社でもこの方法が通用するのは極めて原則的なシンプルなもので、しかも1日15分でできる簡単さ、手軽さにあります。


●これは従業員が自ら使うものです。あなたがやっていたような仕事を仕事のクオリティはそのままでどんどん手を放していけることは大きなメリットの1つです。なので、あなたの時間、あなやがやる仕事、あなたが働く場所は自由に選べるようになります。小さな仕事はどんどん手放し、大きくて重要なあなたにしかできない仕事に集中することができます。


●そしてこの方法の真髄とも言えるのが、部下がやる気を出して楽しんで仕事をするようになること。例えば小学校の時に参加した地域のゴミ拾い。作業そのものは決して楽しいといえるものではないですが、他のこのゴミ袋を見ると自分より多く、その隣の子はもうすぐ満杯になりそう、、するとなぜかもっとゴミを拾おうとなりますよね?簡単にゆうとこのように人間の本能を利用して、仕事をまるでゲームのように楽しくさせてしまう方法なのです。


実際に使った人の声は、、

「シンプルに組織を動かす方法論」(田村薫 様)
子供が休み時間にスポーツを楽しむとき、なんの打ち合わせもなくチームが出来上がる点に着目してました。本書は、その方法論をシンプルに作り上げ、運用する方法論がわかりやすくまとめられています。


「たった1日でなんらかの結果に繋がる本」 (林 様)
中身を見ればわかりますが、自社の雰囲気が変わりました。


「セミナーに行く必要はない」 (菊地 様)
この本を読んで読んだ内容を一つ一つ実践していけばわざわざセミナーに行く必要はないと思いました。しかも書籍であれば繰り返し読む事もでき、職場などに置いておけばその都度確認も出来るので、座右の書として活躍してくれる事疑いなしと思います。



著者のチャールズクーンラット氏に個人的にコンサルを依頼すると軽く数十万円、数百万円はかかるでしょう。しかし、彼のこれまでを凝縮して洗練されたノウハウを「本」という形にすることで、わかりやすく、そして安くお伝えすることができます。


価格は2980円。世界中の企業が効果を実感したシンプルなメソッドをあなたも今すぐ試してみて下さい。万が一読んでみて思っていたのと違ったり、価値が無いと感じたら電話一本、メール一通で即座に返金致します。

返本などの面倒な手続きも一切不要です。何が裏があるのでは?と思うかもしれませんが、本当に自身があるので、こういう思い切ったことができます。ぜひ、このチャンスを逃さずに一度試してみて下さい!



目次・章立て

本書を推薦する言葉…001

《INTRODUCTION》
プレーするように働く
あなたが、ワクワクしながら成功を収めたいなら
仕事とスポーツには、決定的な違いがある…004
「THE GAME OF WORK」の画期的な考え方…005
「何を、いかに測定するのか?」に答える画期的な測定法…006
スコアキーピングの原則に従えば、成功を収めることができる…007

PART 1
スコアキーピングのパワー
スコアキーピングは、なぜ有益なのか、
なぜ効果が上がるのか、なぜあなたにも役立つのか

CHAPTER 01
記録する理由
自分が勝っているのか負けているのかを
知りたいときは、スコアボードを見ればよい
勝ち方がわからないとネガティブ思考の罠に陥ってしまう…021
どうすれば勝てるかを、誰もわかっていない…022
スコアの記録が、勝つことを知るのにつながる…025
どんな問題があるかを確認する…027

CHAPTER 02
測定管理
スコアキーピングとは、単なる記録の測定ではない
単なる測定は、スコアキーピングとは呼べない…032
スコアキーピングはポジティブ、測定はネガティブ…033
身長の測り方で、子どもに与える影響が大きく違う…038

CHAPTER 03
世界共通語
信頼を生むキーワード“スコアキーピング”
ダウは、経済のスコアを記録する…042
誕生したばかりの株式市場に安定と利益をもたらした方法…043
スコアキーピングは、世界共通語である…046

CHAPTER 04
フィードバック
スコアカードに基づいた評価が、
活力、喜び、情熱をもたらす
誰にも読まれない報告書作り…051
フィードバックは、なぜ重要か…053

CHAPTER 05
目標設定
企業のゴール設定は、順番が間違っている
なぜ、意欲を喪失させる目標が生まれてしまうのか…058
分析─実際のゲームでいかに機能するかを見る…060
「あと2歩」の差を見出し、金メダルに結びつける…064
あと2軒─販売実績を上げるには何を改めるべきなのか…065

PART 2
スコアキーピングの考え方
効果的なスコアカードとはどのようなものかを理解し、
作成するための基盤を構築する

CHAPTER 06
時間管理
意味のあるスコアキーピングは時間を要しない
良識あるコーチング:スコアをつける時間の余裕は本当にないのか?…069
準備をする─記録の分析が勝利への道を開く…069
指標を知る─進捗度合を評価するスコアボードが必要だ…071
「15分ルール」を守ったスコアで自己管理する…072
「15分ルール」に従ったスコアキーピングを最優先にする…074

CHAPTER 07
行動を強化する
ポジティブ面に注目する
良識あるコーチング:間違いを指摘しても、人をやる気にさせられない…078
オーダーメイドのスコアカードで、行動を強化する…079
ポジティブな面を評価する「ペアレント・スコアカード」の誕生…079
職場でも「プレーヤー」のやる気を引き出すことは可能か…083
倉庫の「プレーヤー」のパフォーマンスを高める…084
事故ではなく「安全」を数える…086

CHAPTER 08
コーチング
共通の認識をもつ
良識あるコーチング:プレーヤーが指導を求めるのは、どんなときか?…090
コーチとプレーヤーの価値ある関係…091
コーチとプレーヤーにとって最も有用で強力なツール…092
真のコーチングは、スコアカードから始まる…098

CHAPTER 09
祝う
よいシステムには言い訳ではなく祝賀が伴う
良識あるコーチング:勝利は、お祝いで報いる…102
どれくらい祝ったらいいか…102
誰よりも祝い方を知っていることが勝利の原動力になる…103
頻繁にお祝いすると、それが「伝統」になる…105
すべての人の活躍を評価し、祝賀して勝者を数多く生み出す…107

CHAPTER 10
勝者を最大化する
スコアカードの作成、評価は、
プレーヤーを基準に行う
良識あるコーチング:参加者すべてが勝者になれる機会を作る…112
ランキングシステムによる評価は、何が問題なのか?…113
パーで回ることも難しいゴルフに、なぜ人は熱中するのか?…117
勝者の数を最大にするシステムが、最大の成長をもたらす…120

CHAPTER 11
当事者意識
プレーヤーの積極的態度が大きな差を生む
良識あるコーチング:自分の車であると感じられるか…123
自分がよいと思ったものに対する忠誠心が現れるとき…123
当事者意識をもっているかがわかる3つの質問…125
当事者意識をもって競い合えば、生産性は上げられる…127

CHAPTER 12
信頼性
あなたが信頼しているスコアカード、
それが最高のスコアカードである
良識あるコーチング:正確に理解できなくても、信頼できれば、受け入れる…133
防御率は、信頼できると誰もが考えるから機能する…134
プレーヤーに受け入れられてこそ、システムが動き出す…135
行方のわからないお金をスコアカードで減らせるか…137

CHAPTER 13
自己管理
人は触れることのできるものを信じる
良識あるコーチング:スコアの記録がなかったら誰もプレーしなくなる…142
プレーヤー自らが記録し、自ら管理するシステム…142
どんなとき、プレーヤーは自ら記録を始めるか?…143
あなたの会社の、隠れたスコアキーパーを探しだす…147

CHAPTER 14
改善の余地
常によりよい方法を探して導入する
良識あるコーチング:月末に会計士が来てくれるのを待っていないか…149
技術は進歩したが、「測定」は後れをとっている…149
スポーツは変化することで、ゲームへの関心を高めている…150
テクノロジーの発展に合わせて、変化することが必要だ…153

CHAPTER 15
シンプルさ
それは、うまく機能しているか
良識あるコーチング:よいコミュニケーションとは、どんなものか?…159
「大きなボード」を掲げる…159
袋代に消えていく経費をコントロールする…161
効果的なフィードバックとシンプルさの重要性…162
シンプルにし、さらにシンプルにする…164

CHAPTER 16
良い影響
コントロールしようとするより、
影響を及ぼし、インパクトを与える
良識あるコーチング:コントロールしようとしない…167
良い方向は、ポジティブな影響によって生まれる…167
スコアカードを導入してプラスの影響を及ぼす…170
成果を上げたいなら、コントロールしたい気持ちを捨てよ…171

CHAPTER 17
マクロからミクロへ
全体が整っているということは、
部分が機能しているということである
良識あるコーチング:重要なもの、大きなものから小さなものへ…174
エベレスト登頂の歴史は、「マクロからミクロへ」の歴史だった…174
命令するのでなく、自ら手本を示す…175
掘り下げることで、問題を解決する…179
スコアキーピングシステムは、トップダウンで導入する…180

CHAPTER 18
頻繁に行う
フィードバックの頻度を高めて大きなメリットを得る
良識あるコーチング:年に一度ではなく日々行うようにする…182
頻繁にフィードバックして、自社に合った測定システムを構築する…183
問題が大きくなる前に対処できる…185
フィードバックの頻度を高めると、仕事はほぼ間違いなく進化する…187

CHAPTER 19
勝負所
ゲームの進行中、プレーヤーは常に
スコアを把握していなければならない
良識あるコーチング:最後の瞬間までスコアキーピングの力学を働かせる…190
「氷上の戦い」に見る、2つのスコアのつけ方…191
「突然」の事態は、スコアカードを見ていなかったから起こる…193
あなたのスコアキーピングシステムは、常に更新されなければならない…194

PART 3
スコアカードを作る
スコアキーピングシステムを
どのようにして構築するのか

CHAPTER 20
データの視覚化
1枚の絵は1万の言葉に値する
良識あるコーチング:スコアカードを目に見えるものにする…199
情報化時代の始まり─すぐに役に立つものではなかった…200
データを目に見える形に変えて初めて、有効に活用できる…202
あなたのデータをASKに基づいて視覚化しよう…205

CHAPTER 21
グラフを描く
実績を知ることはもちろん、
比較することも重要である
良識あるコーチング:視覚化されたスコアカードを作ってみよう…207
平均を基準にするか、プレーヤーのデータで測るか…207
適切なコーチングを受ける基盤となる折れ線グラフの作り方…208
グラフは、同じ種類のデータで比較する必要がある…213
3本線のグラフを使えば、人生の重要な場面で役に立つ…218

CHAPTER 22
WOW!かHOW?か
質の高いコーチングが十分行われているか
良識あるコーチング:いつ、どのようにコーチングをすればよいのか…220
それは、祝う価値があるか、修正すべきか…220
相手を成功から、味方を破滅からできるだけ遠ざける…226
ゴールラインを越えた人には、成果を記録し、十分な報酬を与える…228
スコアキーピングによって、仕事がゲームに変わるとき…231
職場に明確な境界線を引いたら、大きな変化が生まれる…232

CHAPTER 23
弾ませる
スコアの上がり下がりを伝えるスコアボードを作る
良識あるコーチング:情報がすぐに目に入るよう、十分なスペースを確保する…235
スコアボードは、大きいほどよい…235
意味のあるものを測定すれば、意味のある結果を実現できる…241

CHAPTER 24
役割を知る
コーチはプレーヤーをコーチする。
偉大なコーチはコーチをコーチする
良識あるコーチング:コーチとプレーヤーの役割を正確に視覚化する…243
自分の仕事は何か、どうすれば勝てるのか…243
選手が、パフォーマンス基準でどの位置にいるかを評価できる…247
チキンフットシステムは、あまねく適用できる…248
各自の責任を定めたシステムを作れば、縄張り意識もなくなる…249

《CONCLUSION》
憧れる力
強い思いが幸運を引き寄せる
30歳の私がどうしても欲しかったもの…252
車並みの値段だった「テキサス・タイメックス」…252

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著者紹介


チャールズ・A・クーンラット(Charles A. Coonradt)

THE GAME of WORK ( 1973年設立)の会長兼最高経営責任者。目標設定、利益改善の分野で世界的に名を知られ、著述家、コンサルタント、講演者として活躍している。著書の『仕事はゲームだ』 Managing The Obvious』『The 4 Laws Ofi Financial Prosperity』は経営幹部の「必読書」とされている。ベストセラー『こころのチキンスープ』シリーズにも寄稿している。
ブリカム・ヤング大学マリオット・スクール・オブ・マネジメントのアントレプレナー・プロクラムを支援し、講師を務めている。
THE GAME of WORKのクライアントのリストには、フォーチュン500にランキングされる企業や、国内外でよく知られている企業が名を連ねている。
フィードバック、スコアキーピンク、目標設定、コーチング、選択、責任に関するチャックの考え方に触れたことのある企業役員、マネジャー、スーパーバイザーは5大陸の100万人以上に及ぶ。

リー・べンソン(Lee Benson)

リー・べンソンはスポーツライター 著述家、 コラムニストで、現在はソルトレイクシティの地元紙『テザレット・ニューズ』のコラム、メトロ・ページを担当している。オリンピックに関する著作が4冊あり、 自己啓発書の共著も多数ある。
スポーツコラムニストとして、ユタ ・スポーツライター・オプ ・ザ・イヤーに15回選ばれている。

カスタマーレビュー

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